
勉強する意味についてお子さんと考えたことはありますか?
毎日勉強している子どもたち。
毎日勉強しているのだから、きちんと意味を自分の中にもっていてほしい。
そうすることで、
やらされる勉強 → 主体的に勉強
へと変化していきます。
「勉強しなさい」ではなかなか思うように動いてくれないお子さんには、
「勉強しなさい」の前に、勉強する意味について一緒に考えてみてください。
この答えは1つではありません。
きれいごとを求めるのではなく、その子の今に目を向けてあげてください。
押し付けではなく、その子なりの意味が見出せるように導いてください。
難しかったら、私たちに一緒に考えさせてください。
