
”個に応じた指導”
この必要性が問われています。
学校の教員時代は、教員1人対30〜40人を相手に一斉に指導をしていることが多かったです。
今は、比率でいうと同様のお子さんに対して1人対1人の指導をさせていただいています。
今の方が、1人ひとりと向き合えています。
なぜそれができるようになったのか。
それは、仕組みの違いにあります。
仕組みを変えれば、一人ひとりとしっかりと向き合った指導ができます。
一人ひとりと向き合えれば、個の成長を後押しすることが可能になります。
これからの時代の教育に必要なことは、
”仕組みを変える”ことです。
それは、かなり大胆に。
本日、新しいスタッフをお迎えしました。
とても真面目な好青年大学生です。
よろしくお願いいたします。
今週もありがとうございました。
また来週もお待ちしております。
